自分で浮気の調査をする方法として、間接的な証拠を沢山あらい出したとしても、実際本当にしているのか、確実性が欲しくなるのものです。

だとしても、自分で尾行をするのはリスクが高過ぎますし、もし相手が浮気していなくあなたの尾行だけ失敗してしまっては、パートナーの信頼を自ら失ってしまう行為となります。

では、他に方法は何か無いのでしょうか?実は、証拠が掴めて尚かつ自分で調査出来る方法があります。

浮気に肉体関係はつきもの

大人の浮気は食事だけ、という訳には行かないでしょう。ほとんどの確立で肉体関係を持っている状況が多いです。

しかも、隠れて恋愛をしているため二人の気持ちは燃え上がり周囲が見えなくなっている可能性も非常に高いと言えます。

そんな二人です。合う度に肉体関係を持つ事は容易に想像できます。聞いてるだけでも、怒りが込み上がって来るという方はひとまず落ち着いて聞いてください。

精液判定薬による浮気の調査方法

実は、こういった状況を現実的に確認する方法に「精液判定試薬」といったものがあります。

一回限りの調査だけでなく、定期的にも行える調査の為じつは非常に効率的な方法と言えるでしょう。

基本的に、男性は射精の後どんなにきれいにカラダを洗ったとしても、局部の奥から微妙に残った精液が漏れ出して下着に付着してしまいます。

もしパートナーが女性の場合ですが、こちらも膣内から排出されるので、下着に付着します。しかも、当日すぐに調査せずにとも後々洗わずに撮っておけば後の調査も可能となります。

大体の目安ですが、精液の付着後、1週間程度までであれば調査は可能です。

なのであまり焦らずに実行してください。

この方法で検査した場合ですが、もし精液が付いているのであれば鮮明な青色のスポットが確認出来ます。

さらに、このスポットは3〜5分の時間で消えてなくなるのでまたパートナーに着用させる事も可能です。決して、安い物ではありませんが通販で取り寄せる事も出来るので、パートナーに分からない様に取り寄せてください。

精液判定薬による浮気の調査の注意点

また注意点とすればパートナーのお気に入りの下着だった場合、早めに選択しないと不審がられる点です。まさか、点検されるとは思わないでしょうが自然に何も無かったかの様に回避する事が重要です。

もし不安であれば、パートナーとのセックス後に試しに使用してみるのも良いかもしれません。とにかく、便利な方法でしょう。